癌利権関係者は癌という病気は存在しないという話を否定します。

夢の新薬といわれたがん治療薬のオプシーボですが、『RAPT BLOG』の「癌という病気は存在しない」シリーズで癌の嘘がバレてしまったため、慌ててノーベル賞で権威付けしていた可能性大でした。
2018年10月1日にノーベル医学生理学賞を受賞した本庶 佑(ほんじょたすく)は、がん免疫治療薬のオプシーボという夢の新薬の開発につなげ、がん免疫医療に貢献しました。
オプシーボは大変高額ですが、これほど高い薬価は日本だけだそうです。詳しくはこちらから
2018年11月現在では当初の4分の1程度の年間1,090万円ほどとなっています。
癌治療薬の抗がん剤は猛毒から作られているということがわかっていますが、このオプシーボも重大な副作用のある薬だということがわかってきています。
オプジーボ」を使用した患者が副作用とみられる脳機能障害を発症して死亡したと公表されていました。高額な治療薬でお金も命も奪われる悪魔的なシステムです。⇩

子宮頸がんワクチンの副作用も脳機能障害の報告が相次いでいましたが、本庶佑は重篤な副作用がある子宮頸がんワクチンを推奨しています。

恐ろしいワクチンの真実

そんな本庶佑の研究をする上で大切な6つのCだそうです。
好奇心(Curiosity)、勇気(Courage)、挑戦(Challenge)、確信(Confidence)、集中(Concentration)、継続(Continuation)
6やCは悪魔崇拝者が好んで使います。
6 = C = 太陽十字
6は悪魔、原子番号6の元素はC(炭素)、ドルトンの元素記号の6番目の元素記号は太陽十字です。太陽十字は古代ケルトのドルイト教のシンボルで、ドルイト教は悪魔教です。
『RAPT BLOG』で暴かれました。⇩

RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。

ここから転載—— ­
しかも、この図表を見ると、6番目の「元素」が「太陽十字」になっています。

そして現在、原子番号6の元素は「C(炭素)」とされています。

ということは、

■6=C=太陽十字

ということになりますね。

となると、「島津家」の家紋である「太陽十字」は、実は「6=悪魔」を意味しているということなのかも知れません。 ­ また、ニューエイジの中心地「コロラド州」の州旗にも「C」という文字が描かれていますが、これまた「6=悪魔」を意味している可能性があります。­さらによく調べてみると、「中田ヤスタカ」が作った音楽ユニットの名前は、その頭文字がすべて「C」になっています。 ­ やはり「C」が「6」を意味するから、イルミナティは「C」を重視するのでしょうか。
転載はここまで—–

6やCがロゴや会社名などにも多く使われているのも、イルミナティ(悪魔崇拝宗教組織)のシンボルだからと考えた方が納得できます。
日本を支配しているイルミナティは李家です。安倍晋三も李家です。天皇家が島津家の末永で天皇家と安倍晋三はとても近い親戚です。

天皇家、李家系図

またイルミナティに貢献した人だけが受賞することのできるノーベル賞も嘘を隠ぺいするためのインチキな賞だということが暴露されました。⇩

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

存在しない癌という病気を使って癌利権に群がり人々からお金と命を奪っているのです。
あらゆる分野で悪魔崇拝者は悪魔のためなら本気で悪を行うキチガイ集団なのです。 医療の分野でも悪魔に人の命を生贄として捧げているのです 。
『RAPT BLOG』で真実を知り、これ以上イルミナティの嘘に騙されることがないように、心から切に祈ります。

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