麻生太郎の所にお金が流れる仕組みが出来上がっている。

麻生太郎

2年前に『RAPT BLOG』で麻生太郎の巨悪が暴露され、彼が天皇一族の重鎮である事が判明していますが、更に明治以降、麻生太郎の所にお金が流れる仕組みが出来上がっている事がわかり、RAPT理論の信憑性が増しました。日本を支配しているイルミナティのトップが麻生太郎だという事がハッキリと理解できると思います。⇩

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

麻生太郎に逆らうと色々な手口で貶められます。今回桜を見る会で安部晋三が叩かれたのも麻生太郎に仕掛けられた罠だったとTwitterで騒がれていました。

麻生太郎が国家を私物化している事が、誰の目から見ても明らかなのではないでしょうか。私たちの血税が麻生太郎の懐へ流れて行っています。先進国でお給料が下がっているのは日本だけです。文明が発展してもいつまで経っても豊かにならないのは一部の上級国民だけが肥え太る仕組みだからです。

賃金グラフ
【RAPT理論より】日本銀行の黒幕は天皇家と麻生太郎だった。(上級国民「藤原氏」の末裔について)

動画から引用しますが、日本銀行の黒幕も麻生太郎だという事が判明しました。アベノミクスで大儲けしていたのが日本銀行だったのです。
日銀は2019年中間決済では過去最高の剰余金9214億円の黒字となっていますが、この剰余金を管理する権限は財務大臣にあり、麻生太郎の思いのままということです。
日本銀行総裁の黒田東彦と麻生太郎はとても近い親戚です。
日本銀行を設立した松方正義は大久保利通と親戚で大久保利通は麻生太郎のひいひいおじいさんです。
日本銀行の株は55%は政府で、45%は民間からの出資になっていますが、非公開にされています。噂ではロスチャイルドや天皇家と言われていますが、麻生太郎は天皇家一族でもあり、ロスチャイルドとも言われています。なので日本銀行の本当の株主は麻生太郎ではないかと考えられます。ですから日本銀行の剰余金を管理することにより懐を潤しているのは麻生太郎ではないかと思われます。
このような仕組みから日本銀行は庶民の銀行ではなく、完全に麻生太郎の利益のために存在している銀行だという事がわかります。
こんな事がまかり通っているなんて許されませんね。

オリーブの木の黒川あつひこチャンネルは『RAPT BLOG』で暴かれた真実の情報をコメント欄に書き込むと即削除されてしまいます。彼は明らかに誤誘導をしています。真実に辿り着けないように錯乱工作をしているという事がわかります。ですので、くれぐれも騙されないようにしてください。写真からもわかりますように、カルト宗教の生長の家のキーパーソンの鈴木邦夫やヤクザの朝堂院大覚の実の子供と言われている山本太郎などと繋がっています。
これからも『RAPT BLOG』でこの世で悪を行なっている人たちを白日の下に晒してくださった真実の情報を拡散していき、悪人が滅びますように切に祈ります。

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