原発利権を貪る創価学会 | 銀たんのほほえみBLOG

原発利権を貪る創価学会

『RAPT理論+α』のニュースサイトで原発関連のニュースが沢山取り上げられています。私も『原発マネー』についてざっくりと調べてみました。
RAPT理論を知る前は、原発は危険なものだと漠然と思っていました。
RAPT BLOGのRAPT氏が暴いてくださった『原発も原爆も存在しないシリーズ』では、原発が持ち込まれた経緯や原発マネーに群がる人たちがいることや、福島原発の事故後の放射能の矛盾や、原発と化学のカラクリなど、原発に関することを事細かに調べ上げて理論立てて、原発が存在しないという数々の証拠とともに、私たちにわかりやすく伝えてくださっていました。
それを読んだ時は、まさかと思いましたが、福島原発後のTV の放射能の報道が矛盾していておかしいなと思っていましたので、気付くことができました。国家的詐欺が堂々と行われているコトにショックを受けましたが、何十年も原発の嘘に騙されていたことを知り、怒りが込み上げてきましたした。
原発は存在しないということだけを言われても、何十年も洗脳され続けてきてしまっているため信じられないし、受け入れられない人が多いかもしれませんが、RAPT BLOGの『原発も原爆も存在しないシリーズ』をご覧になったら、原発の矛盾に気が付き、原発がただの塩水発電だということがわかります。そして今では原発の嘘を暴いてくださったRAPT理論が広まってきているようで、原発は塩水発電だとYouTuberが普通に話しているのを見ました。
人々を騙して税金を巻き上げている詐欺師たちが、支配層に君臨して悪の限りを尽くしていることを知り、憤りを隠せません。その悪人達は⇩(RAPT BLOGより)

「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。

RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。

「原子力村」の中心人物が「天皇」であり、反原発を訴えると、必ず脅迫・批判・悪口・攪乱メールが送られてくるという現実。

簡単に説明しますと、
カレルギーは世界連邦運動=NWOの最初の提唱者でフリーメーソンです。NWOとは天皇を頂点とする世界帝国のことです。彼は個人として天皇に謁見したり、勲一等瑞宝章を与えられています。
日本に原発を持ち込んだカレルギーは、原発を最初に建てた鹿島建設の鹿島守之助とも親交があり、創価学会の会長の池田大作とも親密な関係だったようです。カレルギーの子孫と言われている東出融も創価学会だそうです。
この繋がりから、原発詐欺を仕掛けて、国民を騙して税金をネコババしている人たちは天皇家=李家や創価学会だということが暴かれています。
詳しくは上に貼り付けましたRAPT BLOGの記事をご覧ください。

私たちは何も知らずに、まんまと原発利権を貪る偽善者たちに税金を吸い尽くされていたのです。
電気は水と塩で作れますから、原発が全て海沿いにあるのは海水が使われているということです。また放射能が危険ではないことを実際に福島原発周辺に行かれて検証されています。詳しくはKAWATAとNANAのRAPT理論チャンネルをご覧ください。⇩

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

福島原発事故後に放射能や原発のことを調べ出した方が多かったのではないかと思います。
PART BLOGを基に読者の方々が、調べてくださった証拠などが沢山拡散されていますが、原発が存在しないとわかってから、それではいったい今までどれくらいの税金が原発に使われてきたのかをざっくりと調べてみました。
一部の人達の懐を潤してきた原発マネーの額に驚きを隠せません。
まずは原発を作るに当たって、原発一基あたり1,000億円〜5,000億円の建設費用がかかっています。
今まで建設された55基の原発の建設費の合計は13兆8331億円だそうです。
そのほかこれから平成26年3月着工予定予定の北九州電力の川内原原子力発電所3号基や、建設中の青森県大間原発があります。この二つは建設予算費を公表できないそうです。おかしいですね、ぼったくり過ぎて公表できないのでしょうか? 詳しくは→マイナビニュースをご覧ください。

中でも福井県敦賀市にある増殖原型炉『もんじゅ』は、建設費が5,000億円を超えていました。しかもなんと研究開発の事業費(予算)が、1兆1,126億円(昭和55年度~令和2年度)だそうです。嘘を固めるための研究をしていたのでしょうか?
『もんじゅ』は2016年末の廃炉決定後も、維持管理費や村への固定資産税などで毎年約9,000万円かかっているそうです。東京新聞より
永遠に搾取できる仕組みだということですね。

これだけみても驚きを隠せませんが、調べていたら怒りを通り越して呆れてしました。

====週間現代より転載======

政府の原子力関連予算が、1年間で約4556億円。主に原子力関係の促進・研究などに使われる電源開発促進税の税収が、年間およそ3500億円。 

福島第一原発がある福島県に、1974年から2002年までに支払われた交付金の累計が、約1887億円。敦賀原発と高速増殖炉「もんじゅ」がある福井県に出された交付金は約3246億円(1974~2009年)・・・。

現在、日本国内で稼動している原子炉は、54基に及ぶ。国=歴代政権、官僚機構と電力会社は、一体となって「原子力は日本に必要不可欠だ」とのキャンペーンを数十年にわたって繰り返し、世界で第3位の「原発大国」を作り上げてきた。ちなみに、原子力安全委員会の委員長・委員らの年俸は約1785万円。学者たちを多く輩出してきた東京大学には、東京電力から「寄付講座」として計6億円の寄付金が支払われている。

これまで「原子力」のため、いったいどれほどのカネが費やされてきたのか。マネーの奔流は「利権」となり、「原子力絶対主義」に繋がり、関係者たちの正気を失わせてきた。そして、その結果起きたのが、福島第一原発における、破滅的な大事故である。当事者の一人として原発問題と向き合ってきた、前福島県知事の佐藤栄佐久氏は、こう語る「日本の原子力政策は、次のようなロジックで成り立っています。

『原子力発電は、絶対に必要である』『だから原子力発電は、絶対に安全だということにしなければならない』。これは怖い理屈です。危ないから注意しろと言っただけで、危険人物とみなされてしまう。リスクをまともに計量する姿勢は踏み潰され、事実を隠したり、見て見ぬふりをしたりすることが、あたかも正義であるかのような、倒錯した価値観ができてしまう」 政府と東電は現在、数兆円以上に及ぶ賠償金を捻出するため、なんと電気料金の大幅アップを画策している。これも国民の意思から乖離した〝倒錯〟だ。

===転載ここまで=======

原発を建設するだけでもこんなに莫大な建設費がかかるのに、そのほか原子力関連予算が、1年間で約4,556億円が研究とか原発関係の促進に使われるそうですが、要するにこうやって嘘を隠すために当てられているということです。しかもその研究が東大に集中しているカラクリもRAPT BLOGで明かされておりました。
またNPO法人「原子力資料情報室」が明らかにしていますが、福島の第一原発事故後、発電をしていないのに原発を維持するために10兆円余りが投じられているそうですよ。
福島原発は事故後の処理に10年間で13兆円かかったそうです。中日新聞より
福島原発の事故から、2013年に国が原発に安全対策強化の新規制基準を義務付けたことにより、さらに費用が膨らんで、電力会社が再稼働を目指すとした15原発と廃炉を決めた9原発17基の合計公表額が13兆円4569億円だそうです。最終的には電気料金に上乗せされ、どこまでもむしり撮られる仕組みのようです。

それからまだあります。原発交付金です。1974年6月3日に成立した電源三法⇩

  • 電源開発促進税法
  • 電源開発促進対策特別会計法
  • 発電用施設周辺地域整備法

原発を誘致した自治体に迷惑料とも言われる『電源立地交付金』が支払われます。電力やエネルギーとは全く無縁の「地域振興」に使われているとも言われていますが、この交付金に依存している地域があるようです。
電源立地交付金ランキングでは福井県がトップです。原発の数が一番多いですからね。
以前、旅行で福井県に行った時に、旅館の送迎バスの運転手が日本で一番原発が多いと教えてくださったことを思い出しました。
2021年4月6日、福井県の40年超の原発に、1発電所あたり最大25億円を交付する案を示したというニュースがありましたが、何度も言いますが、原発は存在しません。存在しないものに未だに交付金が支払われるようです。
福井県といえば、稲田朋美ですね。関西電力から稲田朋美にに原発マネーが流れているのではないかというニュースがありましたが、稲田朋美の正体もRAPT BLOG で明らかになっています。⇩

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

また交付金を団体交渉で獲得するためや活用方法などを支援する協議会があり、それを支援するかのように『財団法人日本立地センター』という怪しげな組織があるそうです。2004年の総事業費は約20億円。ここにも原発利権がありました。
詳しくはよくわかる原子力をご覧ください。

麻生太郎も原発処理水は「飲んでもなんちゅうことはない」と言っていましたね。原発はただの塩水発電だとわかっているからだと思います。それから麻生太郎の麻生セメントやセメント会社が、福島第一原発事故の処理で汚染水対策費8兆円近くを儲けたみたいですよ。その他、セメントで作られた津波の巨大防波堤も1兆円だそうです。ちなみにセメントの原材料はほぼタダだそうですよ。RAPT BLOGで暴かれています。⇩

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

【原発利権の闇】稼働していない原発から毎年1000億の収益を得る企業・日本原子力発電

こんなバカにしたゆるキャラ・トリチウムに700万円もかかるわけないですよね?残りの3億円は何に使われたのでしょうかね。原発マネーに群がる創価学会のやりたい放題ですね。⇩

原発の嘘を暴いて白日の元に晒してくださったRAPT氏の発信されている真実の情報を一人でも多くの方に伝えたいです。そして原発という巨大な詐欺システムを終わりにしなければなりません。
『RAPT理論+α』ではマスコミで取り上げられない真実の最新ニュースが毎日配信されています。是非ご覧下さい。⇩

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