打たせるためには手段を選ばない? | 銀たんのほほえみBLOG

打たせるためには手段を選ばない?

コロナワクチンの危険性に気づいているツイートが沢山見かけるよになりました。
またファイザー製薬会社の内部告発者が現れたりして、更に真実が明るみになってきています。⇩

週刊ゲンダイで3回目は無意味だとデカデカと掲載されていました。1回目から無意味でしたけど、ここにきて
コロナワクチン接種後の死亡者が増え続けていますから、ワクチンに問題があることに気づいてほしいと思います。

ファイザーの元社員の衝撃的な告発の動画からも真実が明るみになってきています。コロナがおかしいと気づいた人たちが拡散しています。だいぶRAPT理論が広まってきていると思いました。⇩

何度もお話ししてきましたが、コロナワクチンは治験中です。動物実験では全ての動物が死んでしまったそうです。そのワクチンを人に投与して実験をしているのですからなんとも恐ろしいことです。
ワクチンの中身に含まれている有害物質の働きを観察しているそうですよ。半年ごとに接種し続けて蓄積量を見るためだと言われています。厚労省に電話応対でもそのような答えが返ってきたというツイートがありました。接種者は実験台にされていて、どれだけ投与したら死ぬのかを観察されているのです。

それとコロナワクチンの副反応に後天性免疫不全症候群(AIDS(エイズ))が指摘されていました。ワクチンを接種するとエイズになるということです。エイズは免疫力を破壊してしまう病気ですので、とても恐ろしいですよね。
RAPT理論+αでも取り上げられていました、ファイザーの元副社長が命懸けの告発をしていた内容が真実味を帯びてきました。⇩

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

ここにきて厚労省が、コロナワクチンによる心筋炎を重大な副反応として認めましたね。「RAPT理論+α」によりますと、治験中のコロナワクチンの副反応のデータを医師に義務づけを徹底する為の口実だったのではないかと指摘していました。⇩

オーストリアのウィーンでは売春宿にコロナワクチンセンターを施設し、コロナワクチンを接種した客に無料で性サービスを提供するという呆れた政策が行われていました。
ワクチン接種の目的は人口削減ですから、打たせるためには手段を選ばないということのようです。
しかも大人の同伴があれば、14歳以上の少年も参加できるそうです。
オーストラリアのように売春が合法とされている国では性病や性犯罪が多いようですが、モラルの低下を感じてしまいます。⇩

おもしろい替え歌がツイートされていましたので、ご紹介します。
コロナ茶番がバレバレになっていますが、まだコロナを信じている人たちに是非聴いていただきたいです!⇩

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