多すぎる警察の不祥事 | 銀たんのほほえみBLOG

多すぎる警察の不祥事

毎日警察の不祥事が相次いでいます。不祥事のダントツは異性関係だそうですが、警察の闇を知ることによって、不信感が増すばかりです。もはや正義の味方という言葉が当てはまらなくなってきています。国民の安全・安心を守ることが警察の仕事だと思っていましたが、正義のために戦うどころか、不正を働き隠蔽する体質だということがわかってきています。

元ジャニーズの被害届を受け付けなかった例もありますが、権力に阿って動く組織の体質が明るみに出たことで、警察官には正義感があるのか甚だ疑問ですし、不信感しかありません。警察内部を取り締まる警察が機能しているのかわかりませんが、きちんと取り締まることをやらない限り、やりたい放題がまかり通ってしまいます。

警察庁長官「事件性なし」発言は「政権と警察の距離が近い」「事件性あるから司法解剖したのでは」「記者クラブは諸悪の根源」とジャーナリストの寺澤氏。山岡編集長と寺澤有氏の忖度なし,切り込み対談(第一弾)

こんな腐りきった組織は一刻も早く解体してほしいです。
私たちの血税が悪の組織によって食い潰されてしまいます。

警官30万全員に偽領収書を強要していたとされる裏金疑惑が問題になっていましたが、そのほかにも、元警察官らが告発したケースもあるようです。
今まで陰で行ってきた悪事が「RAPT理論+α」でさらに明るみになっていますが、悪質な組織の実態が全国民に知れ渡り、不正を働く者たちが厳正に裁かれますように祈ります。

では何故これほどまでに、腐敗してしまっているのかといいますと、中国共産党のスパイが入り込んでいると考えられます。RAPT理論+αで「中国共産党のスパイ」と検索すると沢山記事がありますが、有名人や政治家の人たちの中にも中国共産党のスパイが沢山いることがわかっています。嘘と騙しが文化だという中国のやり方と同じことが行われていると思います。

岸田文雄が中国人スパイだと言える幾つもの証拠 バックボーンは日本財団とSBIと中国共産党

警察の中に寄生する中国共産党のスパイたちや、日本を破壊工作している中国共産党スパイたちが一人残らず裁かれ活動ができなくなりますように強力に祈ります。

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