大友宗麟の家臣の子孫の宮迫博之の「裏の顔」

宮迫と亮

2019年7月18日に京都府京都市伏見区で発生した放火・殺人事件の京都アニメーション火災ニュース や宮迫博之と反社会勢力との関係が暴露された報道は、安倍晋三の悪事を隠蔽するためだったとTwitterで騒がれていました。
2019年7月17日、松山地裁は、安倍首相が関与する加計学園の公金詐欺疑惑について、被告の今治市に加計学園の獣医学部の図面と見積資料一式の開示を命じる決定をしました。
安倍首相逮捕へと重大ニュースでしたが、TVのニュースでは全く報道されませんでした。⇩

そしてTVで騒がれていたのが、宮迫の芝居がかった会見でした。『RAPT BLOG』でも宮迫博之のことが書かれている記事がありましたのでご紹介します。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

——ここから転載——
「毛利元就」の家臣の一人に「大友宗麟」なる人物がいます。
「毛利元就」はこの「大友宗麟」とタッグを組むことによって、その後「田布施一族」を輩出した「山口県」を平定することになりました。
お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の「宮迫博之」は、この「大友宗麟」の家臣の子孫なのだそうです。
鳥越俊太郎」も「大友宗麟」の家臣の一人、「鳥越興膳」の子孫を自称しています
鳥越俊太郎」が癌になった後、彼はがん関連団体の理事長に就任するなどして、「ガン」利権でボロ儲けしています 。 「宮迫博之」もまた「アフラック」のがん保険のCMに出演して、「ガン利権」でボロ儲けしています 。
「大友宗麟」の家臣の子孫の2人が、どちらも「ガン」利権でボロ儲けしているということは、やはり現在の「ガン」利権は「毛利家」の関係者に牛耳られていると考えて間違いなさそうです。
——転載はここまで—— ­

RAPT×読者対談121 清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

たいして面白くないのにTVに出れるのは支配層とこのような繋がりがあるからだったのです。そしてここにきて宮迫の裏の顔が色々暴露され始めています。⇩

7億6000万円相当の金塊強奪犯と付き合っていた宮迫博之は、金塊を強奪した犯人たちと一緒に飲んで小遣いまでもらっていたとスクープされていました。反社会的勢力の宴席の闇営業をしていたり、ヤクザとズブズブだったのです。
また2008年に週刊現代によってスクープされた、今田耕司、宮迫博之、カラテカ入江、ジャリズム山下ら4人の吉本芸人が一般人女性をナンパし、今田宅に連れ込みレイプをしたという事件がありました。
とあるイベントにてこのレイプ事件をカラテカ入り江が暴露しています。⇩

鬼ニュース速報より

また『KawataとNanaのラプト理論』で吉本興業と日本会議の繋がりが暴露されています。
吉本興業の芸人が右翼じみた発言をしていたのも、こういう理由だったのです。⇩

吉本興業はネトウヨだった!! 日本会議のために右翼活動をするお笑い芸人たち。

悪事が暴露されてもTVで活躍できてしまうのですから、芸能界はなんでもありの世界ですね。
それもそのはずで芸能界も陰の世界政府といわれるイルミナティという カルト宗教 の悪魔崇拝組織の支配下にあります。だからこんな非常識なことができてしまうのでしょう。

RAPT×読者対談〈第117弾〉爆発的に増えたイルミナティ要員に明日はない。

RAPT×読者対談117 爆発的に増えたイルミナティ要員に明日はない。

このように『RAPT BLOG』で悪事を暴かれた人たちが次々と裁かれています。⇩

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